【尾崎豊】謎の死因が怖すぎる!疑惑の検証 恐怖・怖い話

【尾崎豊】謎の死因が怖すぎる!疑惑の検証

【尾崎豊】謎の死因が怖すぎる!疑惑の検証

転んだだけで体中傷だらけアザだらけになるかよ・・・

尾崎豊
尾崎豊(おざきゆたか、1965年11月29日-1992年4月25日)は日本のミュージシャン、シンガーソングライター。
破滅的で体当たりなパフォーマンスや自己の内面を抉り出すような赤裸々な歌詞の中で、真実の愛や夢、生きることの意味を追い求め、学校や社会の不条理に立ち向かう心の叫びのようなその音楽の世界が1980年代から1990年代初頭にかけての若者を中心に多くの人から共感を呼び、カリスマ的存在となる。
1992年、あまりにも若すぎる26歳での突然の死は、当時、社会的にも大きな衝撃を与えた。死後20年を過ぎてもなお、尾崎を慕うものは絶えず、新たなファンを生んでおり、彼が遺した曲の数々は多くのアーティストにカバーされ続けている。

6:03/11(金)07:02:42.172a8j79nkz0

殴られた傷とは違うらしいってのは聞いた

9:03/11(金)07:03:59.089x4JBlkeZ0

1992年(平成4年)4月25日、早朝の足立区千住河原町の民家の軒先に全裸で傷だらけで
倒れていたところを住人に発見され、通報で病院に運び込まれる。
体が傷だらけだったが診察した医師は深酒のみという診断で尾崎は妻とともに自宅マンションに戻る。
しかし、午後になり呼吸が止まっているのに気がついた家族が救急車を通報したが、
搬送先の日本医科大学付属病院で死亡した。

10:03/11(金)07:04:24.002x4JBlkeZ0

他殺の疑惑
尾崎の遺体には暴行を受けたような傷やあざもあり、亡くなった日の状況が
きわめて不自然であることから、他殺とする説もある。
しかし警察は、状況捜査や司法解剖を行った結果から「事件性なし」として調査を終結している。
尾崎豊が亡くなってから約2年後に、10万人近くの尾崎ファンの署名を集めた
再捜査嘆願書が警察に提出されたが、受理されなかった。

12:03/11(金)07:04:50.232x4JBlkeZ0

7年後の1999年には写真週刊誌『フライデー』に蘇生措置を施している様子の写真が掲載され、
当時の捜査員の証言などもあって、その死因の不可解さが深まった。
だが、検死をした支倉逸人の著書によれば、擦過傷と打撲傷をじっくり調べた結果、
他殺をうかがわせるようなものはなかったとの記述がある。
またそれを裏付ける、転倒したり暴れて転げ回っていたという証言がある。
だが、はっきりしたことがわからないため、今までに尾崎の生涯を描いた
多数の漫画作品やテレビ番組においても、尾崎が死んだ様子は全く触れられていない。

15:03/11(金)07:06:09.332XCwnXP3Pd

調べたら覚醒剤飲まされてリンチって山ほど出てくるけど

初めは、事件性がないとして行政解剖が行われる予定だったものの、千住署、警視庁、検察庁が前日夜に協議した結果、全身にすり傷があり右目の上にコブもあることから、司法解剖に切り替えられ、午前10時から東京監察医務院の医師らによって検視、その後解剖が行われた。その結果、死因は肺に水がたまる肺水腫であると発表され、極度の飲酒によるものだと考えられた。しかし、1994年、尾崎の体内から検出された覚醒剤に言及した司法解剖の結果が記載された「死体検案書」のコピーがマスコミに流出すると、当初報じられた司法解剖の結果に疑義が呈された。
検死をした支倉逸人の著書によれば、擦過傷と打撲傷をじっくり調べた結果、他者からの暴行によって生じるものとは異なる状態であったとの記述がある。

19:03/11(金)07:06:46.758x4JBlkeZ0

>>15
ヒエッ・・・

11:03/11(金)07:04:40.522/B0TDDo10

死体画像が出回る不可解さ

32:03/11(金)07:15:01.372H1zTW5fc0

なんで尾崎の死体写真って出回ったんだろうな

40:03/11(金)07:18:32.015AWnaLDLEa

荒いざらいを捨てちまったんだろう

42:03/11(金)07:21:38.3284BveamEK0

>>40
路上のルール

45:03/11(金)07:27:14.731UUd1ZrHVr

ググって画像みたけど酷かった

60:03/11(金)08:11:06.268ePysGIAFa

伊丹十三が自殺したって奴もそうじゃなかったっけ?

伊丹十三
伊丹十三(いたみじゅうぞう、1933年5月15日-1997年12月20日)は、日本の映画監督、俳優、エッセイスト、商業デザイナー、イラストレーター、CMクリエイター、ドキュメンタリー映像作家。
1997年12月20日、伊丹プロダクションのある東京麻布のマンション下で遺体となって発見された。当初から、経緯について様々な説が飛び交った。かつて『ミンボーの女』(1992年)公開後に襲撃事件があった経緯から、当初から暴力団の関与を疑う声はあった。
自殺直前の様子との不自然さから、その「自殺」には強い疑惑が持たれ続けている。ジェイク・エーデルスタインの著書によれば、伊丹は当時後藤組と創価学会の関係を題材にした映画の企画を進めており、池田大作創価学会名誉会長や創価学会関係者、後藤組組長の後藤忠政がそれを快く思わず、後藤配下の5人が伊丹の体をつかんで銃を突きつけ屋上から飛び降りさせたと、自身が取材した人物が語ったという。
また大島渚や立川談志など古くから伊丹十三を知る人物も、警察が死因を「自殺」と断定した後も「不倫報道ぐらいのことで、あいつは自殺しない」「飛び降り自殺は絶対に選ばない」と話し自殺を否定した。

62:03/11(金)08:14:30.6481X8QhjWe0

息子のアイラブユーいまきいたけど似すぎててびびったわ
遺伝子のちからはんぱないっす

67:03/11(金)08:24:37.915sg1mLA440

覚せい剤とリンチでしょなにかしら薬物はやってたはず

71:03/11(金)08:31:11.782ePysGIAFa

肺水腫が直接の死因みたいだが、肺水腫になるのに外傷性くも膜下出血が原因らしい
大量の経口摂取による薬物反応もあるみたいだから

ラリって頭打ったかリンチされてくも膜下出血→肺水腫になって死亡

36:03/11(金)07:16:35.824YPT6Irzh0

まぁでも良くありそうで無い話じゃん
真実はリンチかなんか受けて死んだんだろ
もう終わったことだしそういう脳内補完って大事よ